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カイシンシ

Author:カイシンシ
可愛くエッチ要素あるマンガを目指して努力中。絵の研究は果てしないです…。

同人活動は怪盗紳士団で。
連絡先メールアドレスはこちら
nadesune@gmail.com


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なにやら‥どうも体が重いと思ったら体調的に不調時みたいです。
おかげで気分まで下向き。
コレに気付いたのはだいぶ回復しかけてから。

体も妙に痛い所あったりしてなんとも気になったり。
去年の今頃を考えれるとどうにも‥だったり。
‥もう当分入院‥したくないなぁ…。

とはいえ、たまに何か変‥って事もあるんでコレも特に気にするほどじゃないんですけどね。
こちら、長引くようなら心配ではあるけど、だいぶ感じなくなったから‥多分大丈夫。

そんな心身共に優れない状態なのでお仕事がどうにも思うように進まず。
仕方ないので昨日は結局FFⅩⅢはプレイできず。
でも今日、やっとちょっと進みました。

こんな感じではあるけど、それでもこっちの計画も進行。

撫子白虎001

新年イラスト用の白虎撫子。
現在コミスタにてペン入れまで終了。
細かいところをチェックしきれずほぼ下描きそのままですけど、デジタルなんでここからでも修正できるんで何とかなる‥と思いたい。

ちなみに画像比率はモニターそのままです。
今は縦モニターなのでこんな感じに作業中。

あと、コミスタ作業ですけど、自分の場合白黒原稿でも表示色は多目。
‥というのもレイヤー間違いを防ぐ為で、結果的にこの方が効率良かったりします。
データ的にはモノクロなのでファイルサイズとか変わりませんし。
なお、この表示色変更、キー1つで一括変更とかも可能だったりもしたり。

ここまで描ければ色塗り自体は簡単ですけど、今回はいつもよりも踏み込んでやってみたい‥と計画中。
毎回途中で心が折れるSAI、今回は何とかいければいいんですけどね~。
まぁ‥ダメならいつも通りで。


FFⅩⅢ、こちらはお仕事優先なので少しずつの進行ですけど、それでもだいぶ世界観とか慣れてきた感じ。
キャラクターもみんな良い味出してるんですでに好きになってます。
特にツンデレでクールっぽい”ライトニング”が良い。

ゲーム的にですけど、4章までいくとだいぶ変わってきました。
序盤のように”何となく”ってのでは通用しない事が結構あったり。
ちゃんとどの敵をどの順番でどう倒すか‥と考えないといけないみたい。

今回の新要素である”ロール”のタイミング、これがかなり重要なので、戦闘はかなり忙しいです。
遊んでる感じ、RPGってよりアクションに近いかも。

この先、かなりしんどい‥らしいけど、どうなる事やら…。


アニメは”とある科学の超電磁砲”視聴。
まず一つ目の大きな山である事件、どうにか解決ですね。

しかし‥今回見てると当麻いたらだいぶ状況違うんだろうなぁ‥とも思ったり。
多分、”天敵”なんじゃないだろうか。

それにしても、アンチスキルに美琴の事が知られて無い事は意外かも。
数人しかいないなら知ってても良さそうなものですけど。

あと、最後の病院の屋上のシーン、良かったです。
原作では少ないページでしたが、アニメではかなり印象に残る感じでした。

‥にしても‥次回のタイトル‥文字数的にも凄いですね~。
内容も面白そう。
そして多分最終回以外に出る事の出来るチャンスのインデックス‥どうなるやら…。
確定なのは”黒子大活躍”でしょうね。


ところで、昨日のなのはのラジオは凄かった。
主に”杉田さん”が。
自分的に過去最高に楽しかった回でした。


では‥夕食食べて今日の原稿後半戦を…。
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コメント

今日もお疲れ様です。

寒い・・・兎に角寒い・・・それしか言う事が無いほど
寒いですが、幸い私は体調を崩す事無く過ごせて
いるので・・・これで何処か調子が悪かったら本当に
家の外に出るのが辛いでしょうね。

今日の写真を見て先ず目を引いたのは撫子の絵・・・
ではなく一体幾つのタスクを同時に展開しているんだと
写真の下の方に写っているタスクバーに目が行って
しまいました。
一応確認できたのは10個なんですが、絵を描くのには
こんなに同時展開しなくてはならないんですか?

こんなに同時に沢山のツールをストレス無く動かすには
しっかりとしたスペックを持ったPCじゃないと
かなり辛い事になりそうですね。

さて、昨夜のアニメといえば超電磁砲な訳ですが
幻想籠手(レベルアッパー)編が完結しましたね。

今回の敵・幻想猛獣(AIMバースト)は言ってみれば
特殊能力の塊なので当麻の能力・幻想殺しは
正に天敵と言って良い能力ですね。
という事は同じ様なAIM拡散力場の集合体である
風斬氷華も当麻の右手で触られると・・・。

アンチスキルが美琴の事を知らなかったというか
気付かなかったのは名前は知っていてもその容姿までは
知られて居なかった為ではないかと。
アンチスキルが覚えているのは普段から素行の
悪い学生の顔位なのでしょうから。

それにしてもこの作品はアニメ化されるに当たって
かなり改“良”・改“善”されてますよね。
禁書の時よりもそれが顕著な気がします。
この作品が良いスタッフに恵まれて本当に良かったと
つくづく思いますね。

それにしてもインデックスに出番は有るのか・・・。
有るとすればそろそろか、それとも最終回か・・・。

唐突ですが、ぱぶりちぇんこー!

ふとDTBのHPを確認したらいつの間にか
webラジオの3回目と4回目が更新されていました。
今までは三話放映される毎に配信されていましたが
十話以降は一話毎に配信されるみたいですね。
ちなみに5回目は21日に配信されるみたいですよ。

DTBといえば昨日のコメントに書き忘れた事が
有りまして・・・。
今の蘇芳が紫苑をコピーしたものだったのにちょっと
失敗というか一部反転してしまったとはいえ
何かが反転した位で男の子が女の子になるのかよ!と
突っ込みたいのは私だけでしょうか。

それは兎も角、何故契約者としての能力はコピー
出来なかったんでしょうか。
それとも蘇芳の能力もあの銃をコピーしているだけの
ものなんでしょうか。
でも、蘇芳の銃は一々消えてしまうし・・・。

銀(イン)の能力はどうやら契約者の能力を乗っ取る事
みたいですがその目的が何なのか良く分からないし。

これらをあと一話でどうやって回収するのか凄く
楽しみです。

そういえば傷物語・第零話こよみヴァンプを
先程読み終わりました。
実の所、私はこのエピソードは化物語で出てきた
魅力的なキャラ達が殆ど出てこないのでそれ程面白く
無いのだろうと思っていたのですが・・・読み終わって
みたら化物語のエピソードの中で一番好きなお話に
なってました。
まさかここまで面白いとは・・・予想を良い意味で
裏切ってもらって・・・嬉しい限りです。

早く偽物語も読みたいのですがまさかこんなに早く
傷物語を読み終わるとは思っていなかったので
まだ購入していないんですよね。
明日にでも買いに行かなくては。

傷物語がかなり気に入ったのでやはりアニメ化して
欲しい所ですがあの内容をアニメにするのなら
OADの方が良さそうですね。

ただ気になるのは忍の声が化物語では“あの方”が
担当しているって事でしょうか。
“あの方”に忍になる前の彼女の声をちゃんと
演じ分ける事が出来るのか限りなく心配ですね。

それから来年発売される予定の化物語の続編について
調べていたらタイトルが分かりました。
『傾物語』と『猫物語』だそうです。
前者は兎も角、後者は何となく誰がメインの話なのか
分かりそうですね。
前者もどうやら真宵がメインの話が有るとか無いとか。

このペースならどうやら年内に化物語シリーズを
読み終わる事が出来そうです。

bow50さんへ‥

こんばんは。

寒いですね~‥最近。
自分は思いっきり影響受けてます。
在宅仕事の影響かどうも気候変化にかなり弱くなってます。

ちなみに画像で起動してるのはコミスタ以外はネットブラウザ2種、ネットラジオとかなんで動作に影響あるのは無い‥と思います。
なお、複数起動でも特に動作が落ちる事は無いです。
スペックは結構良いはずなので、そのおかげなんでしょうね。

そして超電磁砲、最初の大ボスクリアですね。
しかし‥あの敵には特に当麻を戦わせてみたいです。
そう考えると氷華は側にいるだけでかなり危険だったんですね。

アンチスキル、あの人達も驚くほどの能力なら美琴の事知っててもいいような…。
そのぐらい有名人で、なおかつあの世界では絶対的存在だと思うので。
レベル5が百人ぐらいいるなら分るんですけどね。

そして今回もアニメでの”強化”されてるとこが良かったです。
とにかくスタッフがちゃんと理解して作ってるって感じがしますね。
‥この半分ぐらいの熱意、あっちの作品にもあれば…。

インデックス、どうなんでしょうね。
ここらで出ないともう最終回しか出番無さそうなので期待はしてます。

DTBラジオ、昨日更新に気付いたんですけど時間が遅かったので今日に。
とはいえまだ聞けてないんですけど。
なお、3回目は聞いてますよ。

あと紫苑の能力、失敗の結果が性別‥なんでしょうかね。
多分コレなんでしょうけど、何か違うもので、最終回にそれが生きるとか‥そんな事も思ったり。

それにしても最終回‥どうなんでしょう。
今のところとても終わりそうにも思えないんですよね。

あと傷物語、こちらももう終わりましたか…。
まさに超速読破中ですね。
この話しで良く分かるキスショット、自分も気に入ってアニメで見たいと思いましたが、問題はその声で…。
おかげで見たいけど‥かなり不安‥って感じです。
なお、コレ終わった後1話冒頭見ると楽しいですよ。

偽物語、こちらは特に上巻の最初辺りの撫子の活躍をご期待ください。
なんだか凄い‥って感じなので。
下巻は後半がかなりびっくりですよ。

こちらのアニメ展開、どうでしょうね。
かなり期待してるし、可能性も高いと思うけど、その場合”どれ”で”どの方式”なんでしょう。

あと今後の新刊ですけど、こちらは偽物語下巻のあとがきで予告が出てます。
そこでちゃんと”八九寺”と”羽川”と書いてありますよ。

では、ぱぶりちぇんこー。

ごきげんよう、naonaoです。

今年もそろそろ終わりですね。
そして気づくと年度終わりになってたりしそうです。

痛いというのは重要な感覚ですよね。
人間、多少体の調子が悪くても、痛くなければだましだまし使ってしまうものですから。
その意味だと、痛くない病気というのは恐ろしいですね。


FFだと自分はサッズの人柄が好きですね。
二枚目集団であの性格は良い潤滑剤になるでしょう。
チョコボの仕草も良いですし。

倒す順番のこと云々は、決定力不足時の立ち回りのことを意味しているんでしょう。
ゲージ溜めができないと通常戦闘で普通に苦戦するみたいですね。
チュートリアルどおりに進めていけば難易度が高くなっても詰まることはなさそうです。
最悪攻略ページ頼みで。

戦闘シーンはアクションっぽい爽快コンボが主でしたね。
自分は手動でコマンドを入れてみたいと思いました。


当麻がいたらラスボスは楽勝だったでしょうね。
そもそも、ボスが出る前に事件が解決していたかもしれません。

写真を一回見ただけで忘れてしまっている可能性がありますね。
覚える必要がなければ速やかに記憶は消えていきますから。
後、初実戦で混乱している場合、正常な判断力が失われていることがあります。
そういう時は顔より服装などで判断するようになるのでは。

次回は黒子がないて喜びそうな話ですね。
黒子がどのくらい面白い行動をするかが気になります。


マオはいると面白そうです。
特定の動物ではなく、普遍的に動物の言っていることがわかるようになったら楽しそうですね。
意外と黒いことを考えているかもしれませんし、思ったように単純なのかもしれませんし。
そういえば、リスの姿から変わらずということは余生は短いような。

naonaoさんへ‥

ごきげんよう。

今年‥文字通りあとわずかですね。
コミケまでも後ちょっと。

”痛い”のはある意味生きてる証でもあるし、これ自体は多分あった方が良いんですよね。
何も無いで進行‥の方が怖いですし。
とはいえ、やはり痛さはしんどいですけど。

FF、ザッスは良い意味で”おじさん”ですね。
精神的に頼りになりそうです。
戦闘ではいまいちですけど。

戦闘、どうなんでしょうね。
あくまでも自分が序盤やってる感じでは”中の上”ぐらいの難易度な感じです。
とにかくボタン連打だけで勝てませんし。
とくにパーティーによってはしんどい事もあります。

超電磁砲、あの世界でも当麻はバランスブレイカーな感じです。
アイツの場合むしろ一般人相手の方がきついでしょうね。

詳しくは知りませんけど、アンチスキル=特殊部隊‥な感じなイメージなので知っててもおかしく無いかも‥と思ってます。
とはいえ、ジャッジメントも基本一般人ですし、そう特別ではないのかもですね。

次回‥すでに黒子の活躍が見えるような…。
さっそく楽しみです。

DTB、マオはかなり重要だと思うんですよね。
なにしろ黒がアレなので。
小動物が喋るってのはアニメとかでもよく出るので楽しそうですけど、生物としてのスペックが同じだと大変かもですね。
大抵寿命は短く、身体能力もかなり低いですし。

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